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2026年1月10日、レ・シャルマン大阪公演!

  • 執筆者の写真: 文太郎 
    文太郎 
  • 14 時間前
  • 読了時間: 2分

令和八年、早くも節分を過ぎました。北国では大雪の大変なニュースが流れてきて、故郷での様子を案じながらも、京都はこのところずっと気持ちよいくらいの陽気が続いています。2月に入ってちょっと仕事も落ち着いたので、(言い換えればちょっと暇になったので^^")ようやくブログに綴ってみます。◆1月、おかげさまで歌い初めから充実の公演が続きました。まずは10日に、日仏友好シャンソンKAKEHASHI発の、もう12年目となる男性シャンソンユニット「レ・シャルマン」の、初の大阪公演。末広真樹子さん所有のビル内に末広さんがオープンされた「アムールホール」。小さなホールなので、早々と満席になってしまいました。◆昨年11月に東京・原宿ラドンナで2回公演を開催したばかりでもあり、息はピッタリ。新メンバーの今野匠さんも素晴らしい味わいでチームに溶け込み、楽しさ、余裕、色々なものが感じられて、・・・まあとっくに大人なんですが💦「僕たちも大人になったな」とそんな嬉しさも感じられるライヴでした。◆文太郎は川島さんと初めて「Vie violence」をデュエット。かねてから素敵だなと憧れていた歌を、ついに念願のデュエットで! 初披露だったので、個人的にはこの曲が一番の「山」でもありました(^^")。また今シーズンに初めて歌った、Grande Amore(川島豊・訳)や、ユーモラス演出満載の「喝采」も。

◆全員で歌った曲は

Love 男と女 Con te Partiro イル・モンド Grande Amore 喝采 水に流して ◆デュエットは Vie Violence また逢う日まで(佐野・今野) What a wonderful world(川島・今野) 星から降る金(佐野・文太郎) ・・・そしてそれぞれのソロ曲♪ 充実の公演でした。

・・・・・・・・・ そしてそして、14日は名古屋へ。 岡田幸子さんに呼んでいただいての「モナペトロ」さんでの ディナーライヴ。いつも素敵なお店です。 名古屋駅からもほど近い納谷橋、この日は翌日も名古屋でレッスンを入れてもらったので、すぐ近くにホテルをとって、楽屋代わりに。夜歩いてみると川や橋もとっても素敵です。翌実はホテルをチェックアウトしてから素敵なカフェでしばしお仕事してから、今池にあるスタジオへ。・・・そんな模様を↓載せております。

月末は初の岡山公演~初の名古屋「エルム」出演とありまして、続きは次号へ!



こちらは1月14日、名古屋の様子


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